フリーランスエンジニアの商談相手はエンジニア。押さえておきたい6つのポイントとは?

商談のポイント フリーランスエンジニアにとって、案件の参画を決める商談は非常に重要な機会。そんな商談で希望の案件に参画するために押さえておきたいのが、商談の相手はエンジニアだということです。 普通の転職活動などの場合は相手が人事であることも多く、スキルについてよくわかっていないため、なかなか深いところまで会話が進まずやきもきする人も多いでしょう。しかし、フリーランスエンジニアの場合、相手が一緒に働く現場のエ... 続きを読む

Pythonエンジニアは常駐案件の獲得を目指そう

プログラミング言語「Python」は、1990年代に登場したものの、今現在において非常にホットな言語です。人気が高く、新たにPythonを学ぶエンジニアも多くおり、引き合いもたくさんあります。 そこで、今回は、フリーランスPythonエンジニアとして常駐案件を獲得することのメリットおよび、気になる報酬についてお伝えしていきます。そして、高単価の常駐案件をどうやって獲得するか、その方法も知って... 続きを読む

フリーエンジニアの案件獲得に役立つ!面談の5ポイントをご紹介

フリーエンジニアとして新しい案件を獲得するためには企業との面談が必要になるものです。しかし、1人でコツコツ開発する仕事に慣れているエンジニアは、アピールをしなければならない面談に苦手意識を持っている人も多くいます。技術があっても面談がうまくいかなければ案件の獲得や希望する報酬での参画が難しくなり、フリーランスとしての収入源が確保しにくい状況にもなりかねません。 そこで今回は、苦手な面談でも案... 続きを読む

効果的!デキるフリーエンジニアの職務経歴書作成のポイント6つ

フリーランスのエンジニアは即戦力であることが求められ、仕事探しの際即戦力であることを示すツールとして職務経歴書が重要な役割を果たします。しかし、「職務経歴書の書き方がわからない」、「自分の経験を言葉にすることが苦手…」、「書類選考をなかなか通過しない」という方も少なくありません。そんなフリーランスエンジニアに企業側の採用担当者に響く職務経歴書作成のポイントをご紹介します。 フリーランスエンジニア... 続きを読む

フリーランスのRubyエンジニアが案件を獲得する前に知っておきたいポイント

現在、企業エンジニアとしてRuby開発に携わっている人の中には、今後フリーランスとして活動していきたいと目標を持っている人もいるでしょう。 フリーランスエンジニアになることによって自分の能力も最大限に活用できますし、様々な仕事に触れることができます。また、高単価の案件を狙って今より収入を上げることもできるでしょう。 ただ、企業のエンジニアとして働く訳ではないので「安定した収入が得られな... 続きを読む

Pythonの案件数は少ない?市場から考える今後の需要とフリーランス案件を獲得するポイント

Python関連の案件数は、他のプログラミング言語と比較をして統計的に少ない傾向にあります。 ただ、現在PythonはWebアプリや人工知能・機械学習などの開発に使用されており、注目されている言語なので、今後の需要は伸びていくことが予想できます。 今回は、Pythonエンジニアが知っておきたい、Pythonの現在の市場や今後の市場、案件が少ない中でどのように活動していけば良いかについて... 続きを読む